美智子さまと紀子さまが「当ブログ」にお怒りのご様子

文/小内誠一

新サイトの設営と、経緯

一昨日あげた記事「紀子さまは、雅子さまより「偉い」? 傲慢さ隠し切れず物議 報道の流れ変わる」がいけなかったのか。否、それ以前から予兆はあった。

しかし身の安全と、リスク分散を考えればこのサイト「皇室問題研究室」は「小内誠一の個人サイト」にして、報道関係は別にしたほうが良いだろいう判断となった。

優秀な皇室ジャーナリスト・佐藤公子さんが編集長となって「皇室情報局」という新サイトを作った。一本目の記事も素晴らしい。是非一読願いたい。



週刊新潮からのメール

先にそれ以前から予兆はあった、と書いた。実は先週金曜日(6月19日)の17時頃に、週刊新潮の編集部から以下のような問い合わせがあった。(個人名はイニシャルにする)

突然のご連絡をお許しください。私は「週刊新潮」編集部のK.T.と申します。

貴サイト「皇室是々非々」は5月25日、「新サイトのお知らせ」と題する文章を公開されました。この件について、お話を伺いたくご連絡を差し上げております。

同文章には、〈当サイトも美智子さまから天覧いただき、体調不良の原因になってしまうなどいろいろ目を付けられるようになってきました。関係各位からの接触も何度かあり、更新が億劫になってしまっていました。(中略)先方から「このサイトは検索順位も高く、美智子さまにとって目に毒になりやすく。抗議もし烈を極めるだろう。新サイトで心機一転してはどうか?」と提案をいただきました。色々ケチケチつけられるのも嫌なので、この提案を受け、新サイトに移転しようと決意しました。(略)〉と記されておりますが、

①「関係各位」とはどのような方なのでしょうか。具体的に教えていただけませんでしょうか。たとえば、官庁としての「宮内庁」を代表する人物なのか、特定の皇族の方の意向を汲んだうえで貴サイトに連絡を入れてきた人物ということなのか。そういったことも含め、「関係各位」がどのような立場の方なのかをご教示いただけませんでしょうか。

②皇室関連のニュースサイト『菊ノ紋ニュース』にも、〈宮内庁関係者代理人より度々連絡を頂いておりました>といった記述が見受けられます。このような動きはご存じでしょうか。また、『菊ノ紋ニュース』に接触した人物が貴サイトに連絡を入れてきた方と同じかどうか、そのあたりはいかがでしょうか。

質問は以上です。小誌の締め切りの都合上、6月20日(土曜)16時までにご回答いただきたく存じます。ご多忙の折、こちらの都合で甚だ恐縮ですが、何卒宜しくお願い申し上げます。

2020/06/19(金曜日) 17:01

あいにく気が付くのが遅く(まして17時のメールに対する返答期限が翌日18時というのは少々急すぎる)、返答期限を3時間ほど過ぎてから「先方に迷惑がかかるので仔細は遠慮申し上げたい」「他サイトの事情については解らない」という趣旨の返答を打った。宮内庁に勤務していた時の経験から、週刊誌からこの返答期限で質問される場合には、翌週の(つまり今週の)週刊新潮の締め切りに間に合わせるためのものだ。

しかしその後、先方からの「ありがとうございした」「あいにく返答期限までに~、今回は掲載を~」云々の返答はなかった(普通はある)。訝しく思いながらも、今週の週刊新潮に皇室記事で何か動きがあるのかと期待していたが、ふたを開けてみれば皇室記事すらなかった。

新潮社側に“も”何かあったのかもしれない。振り返れば、週刊新潮では「愛子さま待望論」「愛子天皇」など銘打った記事を出し、保守系団体チャンネル桜から「売国奴!」「断筆せよ!」など激しい抗議運動を受けていた。また、その後、退位後も外出を繰り返し、一向に引越し作業を進めない美智子さまの“二重権威”を懸念する記事を出すや、今度は宮内庁が「美智子さまが週刊誌記事に心痛められ、血の混じった嘔吐を繰り返し、体重の減少がみられる」と発表した。なおその後、週刊新潮は「悪いのは週刊誌ではなくて宮内庁!」という内容の記事で反論している。



難しい皇室報道

ところで私の元には、宮内庁時代の知人や、それこそやんごとなき関係各位の周辺から「報道の有り方」について御講釈を何度か賜った。(曰く、美智子さまの具合が悪くなったのは、週刊新潮ではなく、お前のサイトが原因、とのことだ)

すでに何度かサイトを転々としているのもそのためだ。このサイトでは「報道の有り方」に叶うよう、可能な限り文献に当たり、根拠を明記する方針にした。また論説のバランスを考え、男系派の論客・宮本タケロウ氏にも記事を依頼した。

私が書ける記事は限られている。そこで非常に優秀な皇室ジャーナリスト・佐藤公子さんにも記事をお願いした。すると近年刊行された『小林忍侍従日記』を分析し、なんと1993年の美智子さまバッシングで話題となった「叙勲辞退したK元侍従」がこの小林忍侍従であることを突き止める大成果をあげた。

昨今刊行されている侍従日記は主に昭和期のもので、平成期の記述は少ない。しかしその僅かな記述を拾うだけでも、平成皇室の闇の深さを知るのに十分である。

皇室報道はこれからも姿を変えていくだろう。しかしもはや隠し通せる時代ではない。

51件のコメント

小内さま 何かと雑音が入るにもかかわらず発信してくだり、
ありがとうございます。
佐藤公子さんの記事は核心をつくもので読みやすいです。
身辺ご注意下さいますように。

美智子さん、キコさんがお怒りになるのは 記事内容が当たっているからでしょう。
仰る通り もはや隠し通せる時代ではないですね。

やんごとなき方の報道の在り方とは、
MやKにとって都合の悪い記事は書いてはいけなくて、
MやKに都合の良い記事しか書いてはいけないと云う事なのですね!

自分達が権力を行使し、圧力を加え、
自分達を褒めそやす記事を読む事に何の意義が有るのか、
無理矢理書かせた記事を読み、本当に喜びを感じるのか疑問でしか有りません。

MやKは真実の記事を読み、国民の心の叫びを聞くべきだと思う。

同感です。

雑誌報道を見ても,また始まった感はありました。
要するに『美智子様』ですね。

小内様の最後の言葉、『しかしもはや隠し通せる時代ではない』その通りだと思います。私ばかり昭和を半分ほど生きたので『美智子妃殿下』の時代も,秋篠結婚報道も見ていました。例え雑誌で違う報道が為されても,もう騙す事は出来ないでしょうか。
ただ天皇ご一家が安全であれば時願います.

訂正です。

私ばかり昭和を→私は昭和を

ただ天皇ご一家が安全てあれば時→安全であればと
申し訳ありません。

人間は本質を突かれると、人間力の高い方は自らの省みて、より高い段階に進み人徳を積み尊敬される存在となり、人間力の低い方は自省も無く矛先を他人に向け憎悪となりより低い世界に堕ちていくそうです。

ひとは一度堕ちると早いですね、どこまで堕ちるのか、皆さんで高みの見物をしたら良いかも知れません。

⇧ 婆様は、自分が如何に邪悪であるかの自覚が
  全く無いのでしょう。人の心が通じない奇怪
  な存在です。

  謝罪や償いの必要を感じないでしょうし、其
  の意思も能力もない。

  之以下に堕ちる余地はなく、早い時期から堕
  地獄の底を這いずり回っている様なものです。
  本人に自覚が無いだけ。

  ミットもなく滑稽な往生際を晒して、高みの
  見物で楽しませてくれるのがせめてもの・・^_^。

それでも「嘘八百を書くな」とは言われていらっしゃらない
記事自体には誹謗中傷も存在しませんし
皇室問題研究室というサイト名になってから随分と充実した印象を持っておりました
また元職員でいらした方のご意見は重みがあります
先日の「紀子さまにも責任はある」と断言なさったのは
奥ゆかしくあるべき皇室の中で「厚かましくした者が忖度され得をする」風潮に歯がゆく思っていた私にとっては溜飲が下がる思いで痛快でした
佐藤公子さんの記事はガッチリと読者の気持ちを掴む文章力と新たな視点を与えるセンスがあり
たのしみに読ませていただきました
あちらの使者からクレームが煩わしいのなら佐藤さんの記事の中にて語られる形でワンクッション置かれるのも手かもしれません
順調そうなサイト運営をされる中いい所であちらからクレームを入れられ
不快かつ不安でいらっしゃるかもしれませんが
国民が知るべきことをお知らせくださり
それに対する国民の思うところを少しはあちらに伝えることができた
どなたもできなかったことを成し得たと
どうか誇りをお持ちになり
細く長くお続けいただきたく思います

本当に感謝しております

宮本さんがこのサイトに記事を書いたりしたのはそのような裏側があった訳ですね。

令和になってから色々なことが暴かれてきました。
皇室以外で言うのならば安倍政権、黒川氏など。その闇を今や国民は気づいており、どんなにペンの力を使っても誤魔化しきれないところまで来ました。
それでも信じてしまう人はいるでしょう。
皇室も同じ。どんなにペンの力を使って誤魔化そうとしても出来ない時代になった。
それに一番焦ってるのは上皇后、宮妃でしょう。
平成の間、マスコミを使って自分たちをアゲて貰い、特定の人々を必要以上に貶め、無視してきたことは知られてきてる。
だからこそ、あの方々が批判されるようなことになるのです。
因果応報、自業自得。その言葉がピッタリあいます。
自分たちがしてきたことが自分たちに今になって返ってきた。
いつまでもペンの力を使って誤魔化せない事を知ってください。

上皇后、宮妃は本当に自分たちがしてきたことを反省し、大人しくしていて欲しい。
自らしてきたことを公表し、謝罪するだけでも国民の受け取り方は違う。
中傷めいた言葉ではなく、皇室を思うからこそ心の底から出てきた言葉です。

小内様、いつもありがとうございます。このプログの更新を毎日楽しみにし、拝読しています。今まで皇室に興味があったわけではありませんが、あまりにも平成の時代の皇室が虚偽と欺瞞に満ちていたことを知り、怒りと失望で許せないほどです。天皇陛下、雅子皇后にとって、平成は本当に苦しい時代でありましたね。よくぞここまで何もおっしゃらず耐えてこられました。
小内様、いろいろあちらサイドから攻撃をうけて、苦しい立場でありながら、真実をこのようにお知らせいただき、感謝いたしております。そして心から応援しています。
権力とお金でメディアを思うように操り、国民をだまし、自分の思うように生きてきた美智子さんは許されません。上皇も美智子さんの好きにさせてきた罪があります。そして紀子さん、恥を知りなさい。秋篠宮も自分では何も決められなくて情けない。
いち早く皇室典範を改革し、直系長子、愛子様の立太子を切に願います。

反論ができない(許されない)方へのバッシングはまさに物を言わぬ人への面罵の如し。
美智子さま、雅子さまに続き、今度は秋篠宮さま、紀子さまか。
同じことの繰り返しで進歩しないな、日本人は。

↑花神さん

マスコミを利用して人をいじめる、貶めることを何年も続けてきた一部の皇族に、アンタらは本当にクソだな、もう騙されねーよ!と言うことの何が悪いのか?

バッシングではなく、批判だろ。

しかも反論はしてこなくても、マスコミだけじゃなく個人のブログにまで圧力をかけて潰しにかかってるだろ。

皇族としての権力を利用して言論弾圧しまくる輩に同情の余地など無い。

美智子さまは宮内庁のホームページを使ってしばしば反論なさってますよ。

ん?少なくとも美智子様は長々と反論してますよ、宮内庁のHPで。

すご~くクドイので全部読みませんでしたけど。

いつでもどこでも自由に反論できるというわけ
ではないでしょう。
むしろ皇族自ら反論する場合は余程
皇族に対して目に余る無礼ががあったとみるべきですよ。
美智子さま然り、皇太子殿下(現・今上陛下)の
「雅子妃への人格を否定する動き」への反論然り。

それに昨今の紀子さまへの報道やコメントなどを
バッシングではなく批判とみる向きもあると思いますが、
申し訳ないが雅子妃(現・皇后陛下)へのバッシングと
紀子さまへの批判は、管見の限りではほぼ同質のものと
見受けられます。違うのは批判する「人」の立場だけ。

公務での表情に対してすら悪意に解する報道、
コメントなどはデジャブを見ているようでした。
そもそも紀子さまへの批判は何のための批判なのか。
あくまで私の印象だが批判のための批判としか思えない。

皇室に入られる方が人生を振り返って
幸せだったと思えるようにならないようなら
皇室に明るい未来はないと思いますよ。
たとえ、女性宮家創設が認められたとしても。

●秋篠宮家への批判は、本人たちの生の言動に起因する。
・婚約内定会見およびTシャツで御所に挨拶に行くプータロの映像、その他小室圭関連のぶったまげ映像
・やたらに自由を主張しまくる高慢ちきな次女
・家族に関与したがらない浮浪雲みたいな父親「娘のことはわかりません」および責任転嫁の母親「同じでございます」
・傘投げ事件
…などなど。CG合成などではない現実の醜態の数々が批判の根源。

●雅子妃への批判は全て「関係者談」がソースの雑誌記事。記事なのでその執筆者がおり、国民は生の雅子様を見聞きしたわけではない。記者が本当のことを書いた保証はどこにもない。

というわけで両者は全然ベツモノですな。

本人が宮内庁ホームページで反論してるのですね、知りませんでした、今度読んでみようっと、面白そうですね。

反論どころか様々なメディアや宮内庁を使って言論弾圧。そういう人たちも本人の了解なしに勝手にそんなことできないでしょうからね。
皇后時代は戦地慰霊の旅に出て、上皇から一歩下がって礼儀正しく戦没者に対し深々と一礼するなどしてましたが、その裏でやってることは戦時中の検閲そのもの。なんのコントですかこれ?
民主主義国家日本において、裏で糸を操ってその民主主義を真っ向から否定する行為をするような者を批判して何が悪いんですかね?
またその正当な批判の場をいつまで経っても「有名人に対するただの質の悪いバッシング」の一言で荒らす人達はいったいどういう人たちなのでしょう? 進歩の見込めない人たちですね。
皇室、日本の伝統を愛するのであれば、その部分において批判すべきことがあれば批判しないとそれ自体が腐敗していくっていうことに何故気づかないんですかね?

6月28日 00:02 花神香史郎 様

天皇皇后両陛下が、美智子様や紀子様に、
御心を痛めるようなことを、何かしたことが
有ると思いますか?

国民は、天皇皇后両陛下の皇統を
お守りしたい。
恐ろしい虐めや、非礼な仕打ちを、
権力を以って一方的に、不当にしてきた方々に、
思惑通りに、秋篠宮家に皇統が移ることは、困る。

国民の象徴として、崇敬できない、と
国民の気持ちから、美智子様や紀子様が
されて来た事への批判が強まっているのだと
思います。

同感です。
雅子様への故なき批判と秋篠宮夫妻に関する批判では意味が全く違います。
雅子様が病気になられて公務を休まざるを得なかったことと、小室圭のような無職の人間と、高いお金を持たせて結婚させることに吝かではない宮家への批判が同じレベルと考えるなんて、どうかしてませんか?

なお上皇夫妻に関しては、愛子様か懐かないだとか、オランダからの御招待に対して感謝どころか私的な訪問を我々はしたことがないとか、驚きましたよ。そりゃあ雅子様は病まれるのも仕方ない。蚕の世話に関しても差別的な扱いなど未熟な姑そのものでした。今も雅子様は養蚕に関してはまだトラウマから逃れきれていないのではと懸念します。ゆっくりPTSDを癒やしていただきたいです。

天皇陛下の人格に対するご批判については、一世一代のものだったと思います。その深い意味を理解しなかった我々は、当時の天皇陛下の御心の痛みを今深く感じています。国民の多くは男児など求めておりませんでしたのに、誰がそれを求めたのでしょう。

おっしゃる通り、今上天皇陛下が皇太子殿下時代に「人格否定」発言で訴え掛けられたのは、まさしく一世一代の勇気を要する大変なご覚悟だったと思います。

今上天皇陛下より年齢が上の 私の年代では 、とてもよく分かっておりましたので、
よくぞ ご決心なさり 精一杯の訴えかけをなさったと、心で拍手を送りました。

しかし、後日の秋篠宮の記者会見では、平成天皇皇后にゴマをスルかのように
兄君で在られる当時の皇太子殿下に対する批判の言葉を聞いた時には 信じられない
想定外の出来事で、

マスコミは弟の分際で兄君を批判した事に対して間違っている と 指摘されるものとばかり思っていたのに反し、秋篠宮側に付き、当時の皇太子殿下がそれまで以上に
非難報道される結果となったのには驚きました。

秋篠宮に対する腹立たしさや、悔しさ、東宮家に対してはお気の毒で心が傷んでも、
現在のように、このようなサイトがある時代では無かったので、ズーッと悔しい思いを胸に抱えながら、心の内でひたすら東宮御一家を応援するしか方法が無かったのです。

現在では こうして目に見えれ形で 、皆様と共に 天皇御一家を応援する事が出来る時代になり、平成の闇が少しずつ明るみになってきて、多くの方々に真実が伝えられるようになった事は、(サ◯ジ◯される事は度々有りますが それでも)大きな前進だと思うのです。

敬宮愛子内親王殿下が立太子なさるのを、この目でしっかりと見届けたいと希っております。

元侍従の方が書かれたということで信用度が高いので、美智子さまも紀子さまもビクビクなさっているのでしょう。

しかし他のサイトでも、いくつも真実が炙り出されています。昔の写真や動画や記事や侍従の日記や証拠品は山ほどあるのですから、隠しおおすのは無理ですのにね。

私自身も他のサイトで美智子さまの素顔を実感した次第です。このサイトはその補強には大いになっていますが。
紀子さまに関しては御結婚当初から疑問符が大いにありましたから今更なのですけれども。残念なことですが、紀子さまに関しましては多くの日本人が同意すると存じます。

ビクビクするようなご性格なら最初に皇室に入られることをお断りしているような気がします。ご自分に自信がおありになるからご承諾したのでしょう。

>「愛子さま待望論」「愛子天皇」など銘打った記事を出し、保守系団体チャンネル桜から「売国奴!」「断筆せよ!」など激しい抗議運動を受けていた。

皇統を移す暴挙こそ、売国奴の所業。日本の保守とは、その低度の逆賊。

弾圧しようとするのは、痛い所をつかれた証拠。
白々しい忖度報道は、反感や失笑をかうだけ。

同じ醜態を晒してるのは、逆賊保守も、皿マントや鯰の嫁も同じ。

何かと難しい状況の中で、的を得た記事の発信、いつもありがとうございます。
黒幕側の発言など気になさらずに、信じることを綴り、誰かが何かいちゃもんを付けたなら、いつもそれら全てを記事にされればよろしいのでは?
思想の自由、言論の自由、憲法に定められて税金で生きている方々が、憲法に反するなどあってはならないこと。
不正の温床の安倍政権も風前の灯火。
昭和天皇、今上陛下の正当な皇統の下、国民は正義を応援しています。

時代の流れに乗れず、平成と同じように週刊誌を買収すれば、国民を騙せると思っているのでしょう。

国民のSNSは手強い相手で、情報統制するのに四苦八苦しているのではないでしょうか?

既に85歳、国民はあと少しの辛抱。
仲間の川辰も80歳、健康状態も不明。
一宮妃は、どんなに頑張ったところで、スペックが違い過ぎて空回りばかり。
頼みの綱の息子は、報道規制を解除出来る程には、未だに成長していない。
小室母子のデジタルタトゥーは、宮家の背後霊のように国民の目に映る。
安倍政権も、どんなに長くてもあと1年。

皆、各自の悪事に溺れ消えていくでしょう。

あと少し、あと少し、
最近はそう自分に言い聞かせて、
敬宮様の成人を楽しみに待っています。

あと少しと言うあいだにも、秋篠宮殿下のコーシごっこが繰り広げられています。コーシにふさわしい邸だのお手当だのはもちろん、立コーシの礼とやらも、コロナの第二波に怯える国民をよそに、大々的にやる気まんまんらしいし。このあいだのコーシ妃のお慈悲ごっこのために全然要らない手作りガウンを作って送りつけて報道させる一連の動きにも、一体どれだけのお金が動いたのでしょう。そうでもなきゃ、あんなに「好意的に」報道しませんて。客観的に見れば迷惑極まりないし、まねする人が出てきたら困るような案件なんですから。
まったくもって、2006年の時点に戻るまでに、いったいこれから先、どれだけの血税が浪費されるのでしょうか。はっきり言って付き合いきれませんよ。

18:04 様
>あともう少し
本当に多くの国民は皆、そう思って堪え、頑張っていると思います。
ミ•チ•コ が逝ってくれれば、(キ•コが残っても) 状況は大きく変わると思われます。
今上天皇御一家の為にも これからも変わらず 小内様を応援し続けたく思います。

今後は雅子様・敬宮様バッシングが出るたびに、国民は
「あと少しの辛抱」
と思うのですが、最後の最後に盛大な自爆行為で天皇家に傷がつかない様に国民が監視・発言していかねばなりませんね。
こんな明るい気持ちで「あと少しの辛抱」と思えるのも
皇后陛下と敬宮様が自殺してもおかしくない長年の逆境を、人から奪わず人を陥れずに清らかに生き抜いてくださったおかげですね。

そうですね.
昨年から始まった小内様の勇気あるご発言,隠されて来た事実の公表,こちらこそ何度も腹わたが煮えくり返りましたよ。

『美智子さんと紀子妃』がお怒り?
こっちだってもっと怒っているのよ,日本人はけじめがあって美しいものが好き,これ以上両陛下や敬宮様を傷つけたり侮辱するのは許せません!
やっぱり本丸は『美智子さん』.。
ここは怒りに任せず,一歩一歩メール,電話して国民の声を届けましょう❗️

あと少しの辛抱←笑
私もこれを日々、日々、手に拳を握りしめながら ヒシヒシと感じております。こんな事を書くと不謹慎だと思われるかもしれませんが、正直な気持ちなんです。

いくらメディア操作したところでもう遅いです。
このまま慈愛を取り繕っても、天に召された後も あなたの本当の姿はずっと語り継がれることでしょう。 どうせなら「私にも至らぬところがありました」と今のうちに国民に頭を下げておいた方が少しはイメージアップを図れるとは思いますがね。

 小内様

ブログを立ち上げてくださり、
 有難う御座います。

他サイトやネット情報、
こちらのブログから、
謎だったことが、解明して繋がりました。
 深謝いたします。

ご心配な日々かと思いますが、
他の方のコメントにもあるように、
何かありましたら、全て記載されては
いかがでしょうか。

悪は滅び、正義は勝ちます。
令和の時代は、虐めや欺瞞、不正のない、
日本国らしい皇室や政治の在り方になると
願っております。

こちらのブログ等から、国民の気持ちが、
美智子様や紀子様に伝わること。そして、
皇室の将来の為に、国民の気持ちに
寄り添い、天皇皇后両陛下と敬宮愛子様を
お支えして頂けます事を期待しております。
小内様とブログも、応援しております。

小内様
更新ありがとうございます。
昨年末、「皇室是々非々自録」が開設されてから、ブログの更新を楽しみにしてきました。
あちらからの圧力で、二度目の開設「皇室是々非々実録」。
またもや、あちらの方々の圧力があり、三度目の「皇室問題研究室」の開設。
そして、今回も・・・。皇室のやんごとなき方々(Mi様、Ki様)の忖度を求める行為(クレーム?)に呆れるばかりです。
常に公明正大、堂々とされておられる姿こそ、日本の象徴たる皇室では。
「自録」の開設から半年余りで、これだけ目を付けられるのは、それなりの理由があの方々にあるということですね。
国民に知られてはならないこと、隠し通そうとしていた悪事が、まだまだあるということなんだなと思わざるを得ません。
多くの人が知ることとなった平成の皇室の残念な内情。もう、騙されません。どんなに上げ記事を書かせても、またかと苦々しく思うばかりです。
A宮家には、今上天皇をお支えするという立場に徹していただきたい。
平成の時代から、そのようにされていたら、今のような様々な批判もなかったのでは。
何度もあれこれ言われても、こうして更新してくださる小内様に感謝しています。
これからもよろしくお願いします。

小内誠一 様
この度は 小内様の抱えられる苦しい胸の内をお聞きする事が出来、
本当に良かったです。大変なご事情の中、
このような記事を書かれるのは大変な勇気が必要だったと思われます。

以前、皇室「是々非々」実録から「皇室問題研究室」へと変わる少し前に、
もし(小内様が)記事が書けなくなった時には
(コレコレ このような)事情が有ると思って欲しい…と
書かれていた事が有りましたので、そうなのだな…とは思ってはいましたが、

やはり 滅多に小内様の記事が見られなくなり、実際に歯切れの悪い記事が続くと
以前の小内様とは 微妙にお考えが変わってしまわれたのだろうか ⁉︎
と、寂しく思ったりしておりました。

この自由主義国 日本でも、皇室報道とは本当に難しく厄介なものなのですね!
再々度 改めて、小内様方のご苦労が偲ばれました。

皇族が一々ネットにまで度々苦情を言ったり、情報を規制したりする事自体が
異常な事で、小内様も この記事の最後に書かれましたように、
もう隠し通せる時代では無くなったのですよね!

是非、一部の皇族の権力者がマスメディアを牛耳ること無く、
正々堂々と真実の情報が報道がされるようになる日が来る事を願って止みません。

試し乗り子様あら間違えた美智子様も、雅子様の10分の1くらいの辛抱はなさったらいかがかしら。
小内様、もうしばらくご辛抱なさって踏ん張って下さい。
美智子様のお元気な時期も御寿命も、もう先が見えています。
雅子様が絶望して病に倒れられた時期のトンネルは出口が見えませんでしたが、もう今では出口の光が見えています。
このトンネルを抜けるまで、試し乗り子様あらやだ間違えた美智子様からの威圧に耐え、踏ん張って下さい。
小内様が威圧を受ければ受けるほど、雅子様と愛子さまの歩む道が楽になります。
この皇室の歴史上、未曽有の国難を乗り切るためだと思って、踏ん張って下さい。私も援護射撃でコメントします。

『特定の皇族の方の意向を汲んだうえで貴サイトに連絡を入れてきた人物ということなのか。そういったことも含め、「関係各位」がどのような立場の方なのかをご教示いただけませんでしょうか。』
しかしこれ、『特定の皇族』って雅子様だと思っていますね。雅子様が試し乗り子さん、じゃなくて馬乗りミテコさんあら間違えた、美智子様にまたいじめられますよ。
しかし、よくもまあ何もしていない雅子様を巻き込み、国民にガソリンをかけて怒りの炎を焚きつけるものだ。

小内さん、貴重な記事ありがとうございます。
皇室の闇の部分がだんだんとわかってきました。大手の新聞社、テレビ局、週刊紙発行社もこのようなことが、あったのですね。今まで、多くの国民の意見と乖離した報道があったのもわかります。
しかし、日本は、言論統制の無い(言論の自由)民主国家であり、悪いことは悪い、良いことは良いと言い続けなければ、先の大戦で亡くなられた300万人以上の方々に申し訳ないです。

しかし、あと、もう少しで、皇室も風通しが良くなります。令和の世が永く永く続く事を願っています。

そもそも論になってしまいますが、個人的に、美智子妃、紀子さんを鑑みるに、皇族と結婚する=皇籍に入る、というのを止めた方が良いのではと考えます。

古には入内する=皇籍に入るという規定はなく、皇后や中宮、東宮妃などは称号であり御位ではあったが皇族としての御身分ではなかった。皇族とご結婚=皇籍に入る、になったのは明治維新後であり、極めて歴史の浅い、伝統のないものです。

香淳皇后陛下はもともと女王殿下であられたので、皇籍をお持ちでしたが、皇室典範改制以前は、華族の姫君が入内されても皇籍に入ることはありませんでしたし、入内は妻であると同時にお仕えするためのものでありました。

ご結婚され、名字がなくなるのは、○○家の誰それではなく、ただの一個人として一心に陛下、殿下にお仕えし、○○家には何も関係がない、恩恵がない。という形が、やはり正しく、問題も起きにくいのではないでしょうか。

もちろん、それでも公家が外戚として権力をふるった歴史があるのは事実ですが、現在”朝廷”はなく、天皇陛下に実権がない今、それはありません。

宮家、旧宮家、旧華族、宮筋の方のみとしかご結婚されないということは、皇族方の人権問題として無理があるでしょうし、かといって今のように一平民の妃に権威を与えてしまうと、ご実家が皇室利用してしまいます。

雅子皇后のご実家のように、きちんと弁え律せるお家というのは、そう多くはないと思うのです。

平民から妃に上がっても、皇籍が無く、権威もないよう図らえば、美智子妃や紀子さんのような問題は起きにくいのではないでしょうか。

小内様は以上の意見に関してのご感想はいかがでしょうか?

本当に、そう思います。
一般国民だった方が、結婚と同時に、宮内庁職員などから、かしずかれる度に、内面は以前と変わらないのに、外面は急に自分が変わった、偉大になったと勘違いしてしまいます。
謙虚に、自己啓発される方は、全く問題ないのですが、上記の方々は、おおいに皇室を貶めています。

本当のお嬢様は人を蹴落とそうとしたり、意地悪しようとしたりはしないものです。
自分自身の成長を求めても、他人を貶めてという意識をハナから持たないお嬢様を、お嬢様学校で沢山目にしました。お嬢様学校といっても成績を競うような学校ではなく、成績の良い人もそうでない人もいるような学校です。

聖心女子学院も学習院女子もそういう特徴を持つ学校だと思っていましたのに、そういう人達の中に紛れて野心満々の人もいるのですね。そういえば小室圭も劣等感を持つ生徒時代だったでしょうし、川嶋紀子さんは言わずもがな、正田美智子さんにしても野心に満ち溢れていらっしゃったのでしょう。当時はまだまだ新興のお金持ちでしたから。メーガンマークルも父親の宝くじでお金持ちの集まる学校に行っていましたね。

コンプレックスを拗らした人は、本人も大変なのでしょう。そのコンプを正当な方法で活かすことができればいいのですが。

あやの様へ

関裕二氏の著作(「藤原氏の正体」等々)に、藤原氏がいかにして外戚としての権威を得ていったかということが詳しく書かれています。
「どこかで聞いたような話」のオンパレードで、ある意味、極めて現代的な内容でした。

個人的には、藤原氏が権力を掌握していく過程と並行して、律令主義すなわち法治国家への移行が中途半端になってしまったという事実に興味を惹かれました。欧州では、例え王族であっても法に反する行為は厳しく追及されます。最近では、ヘンリー王子が(たった)3億円のリフォーム費用の返還を余儀なくされたり、アンドリュー王子が公務停止に追い込まれています。
監視のないところに腐敗が生まれるのは世の常です。昭和天皇や今上陛下は、自らを厳しく律せられる強さをお持ちですが、そのような皇族ばかりではないということを前提に、皇室特権の見直しも必要なのではと思うのです。

藤原氏のコントロールから逃れようとした歴代の天皇は、上皇(太上天皇)となって二重権威の構造を作り出し、権力闘争が激化しました。上皇とはそもそも二重権威と切っても切れない構造にあるんですね。欧州のように、退位した王・女王は、王子や王女に戻るというのが正しいあり方だったなと思いました。

支持します。ただ
>欧州のように、退位した王・女王は、王子や王女に戻るというのが正しいあり方だったなと思いました。

であれば、上皇様は明仁親王殿下。美智子様は??
先の皇太后良子さまは良子女王殿下で良いとして(ご結婚前から女王殿下)美智子様は??美智子殿下?美智子妃殿下?
上皇后陛下というご称号を求めた理由は雅子様の皇后陛下よりも上位がいいからとか、皇太后は良子さまのようだからとか、様々な噂がありましたが、良子さまは皇后でなくなっても皇太后でも「女王」、美智子様は何もない・・・。この辺りも何だか嫌らしい欲の思惑があるかも。

自分が決めた基準なのだからブーメランしても準拠していただきたい より:

>ところで私の元には、宮内庁時代の知人や、それこそやんごとなき関係各位の周辺から「報道の有り方」について御講釈を何度か賜った。(曰く、美智子さまの具合が悪くなったのは、週刊新潮ではなく、お前のサイトが原因、とのことだ)

具合が悪くなることの何がそんなに不都合なのだろうか?雅子様が週刊誌などから叩かれて具合が悪くなった時、「そんなことで具合が悪くなる方が悪い」と決めつけていたのはほかならぬ宮内庁と美智子さんだったではないか。自分がその立場になったからといってサイトが云々言い出すのもおかしな話だ。

その通りです。天皇陛下や雅子様や愛子様のことを書いた、酷いブログの幾つかを目にしたことがあります。今も存在しているのかもしれません。
その他に著名人が本やテレビやで、廃太子とか意気軒昂に述べてましたよ。なのに天皇御一家はマスコミなど使って抑圧なさったことなど全く無い。書かれ放題、言われ放題でした。今でもまだ、それを信じて怠け病などと言っている愚かな人も少しですが居るようです。

なのに美智子さまときたら、また明日発売とかいう女性週刊誌に何か書かせているらしいですね。英国王室だって抑圧なんかしたことないそうじゃありませんか。

その昔、浜尾侍従がおっしゃっていた通りです。人気取りばかりしようとして墓穴を掘られているのです。
天皇陛下や雅子様を見習って公明正大に生きて頂きたいですが、余命が短くなられてきています。今更、正直に告白懺悔は難しいのでしょう。天国は諦めていただくしかないですね。

小内様

この国の象徴の良き未来や、思慮深く考えられる人々にとって
とても有意義なサイト運営をしてくださってることに深く感謝申し上げます。
日々、陰ひなたにご尽力いただき、ありがとうございます。

場所や形がどうしてすぐ変わるのかと思っていましたが、
やはり色々とあるのですね。とてもよくわかりました。

これからも小内様のご健勝と、
充実した日々になりますようお祈りしております。

二代真柱の御嬢様に使えてましたが!天皇陛下知って要るからなの?キリスト教授いましたが!馬鹿で!出来ない!言われましたが!

小内様、
皇室報道局に宮本タケロウ氏の記事掲載間違い、と思いますが。
あの人は単なるアキシンジャー、なんでもこじつけて無理やり秋篠宮家上げ、天皇家下げ論を繰り広げているだけ、と思います。

誰かにあの人を使うよう強制されたのですか?

上皇后?

確かに?そんな位
今だかつてない?

上皇様は、元々皇族
美智子様は皇后の位 降りられたら?
ただの 美智子様

皇后ですらない!

雅子さまより?位低くなる?

位 皇后の方が?
位上ですよね?
違った?
天皇陛下のお妃!だから
やっぱり上!
ちょっと心配してしまった!

天皇家に引退した方達が
挨拶来ないと?報道させる
美智子様

あなたに、昭和天皇陛下の皇后様と
同じ行動を
望みます!

真子様の事以外で秋篠宮殿下と紀子妃殿下のある事無い事のネット上での有りもしない単なる嘘の噂を広げないでほしい。30年も前から噂を広げて行って何の徳がありますか。馬鹿馬鹿しい。英王室のウイリアム王子とヘンリー王子が異父兄弟であるいう嘘の噂がもう35年も続いているのと同じです。秋篠宮家を本気で潰そうとしている者共が根も葉もない噂を広げないでほしい。完全なるデマです。大罪ですよ!

今上天皇陛下 皇后陛下雅子さま 敬宮愛子さま
への凄まじいまでの誹謗中傷やデマも犯罪レベルのものでしたね
それもネットではなく週刊誌や公共電波でしたね
雅子サマはご病気になりながらもよくぞ耐えてくださいました
アキシンジャーの方々にはこの時こそ
当時の皇太子両殿下、愛子さまにへの誹謗中傷は 全て完全なるデマです 
根も葉もない噂を広げないでください
大罪ですよ! と言って頂きたかったです

一言付け加えさせて頂きますが秋篠宮両殿下の噂は全て否定できない
すべて に当てはまらない言動行動をリアルタイムで目にした多くのテレビ視聴者も
いることは間違いないですね

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